男脳女脳の違いを知って、ご主人と、もっと仲よくなりましょう。

● 男脳女脳の違いを知って、ご主人と、もっと仲よくなりましょう。

こんにちは、井上貴美です。

お知らせ
8月7日(火)【愛を語るランチ会】キャンセルが出ましたので引き続き、ご参加募集いたします。よろしくお願いいたします。
詳細は、こちらのページをご覧ください。

あなたは、ご主人との会話で

「どうも…なんだか噛み合わない」

そう思ったことはありませんか?

世の中の奥さまは一度ならず、思ったことがあると思います。

それは同じことを話しているのに奥さまの思っていることと、ご主人の頭の中とはギャップがあるからなのです。

例えば、お仕事をしている奥さまのAさまが夜になってから

「時間が無くて家事がきちんとできてない、特に掃除とか…」

とご主人に、こぼした時

ご主人は

「じゃあ、自動お掃除ロボットを買おうか」

と言いだしました。

でも奥さまは、すぐには必要ないし…家計にひびく、と思って

「ぜいたく品だから、いらない。」

と返事をしました。

そうすると急に、ご主人は怒りだしました。

「どうして?お前が掃除できないって言うから言ってるんだよ!」

奥さまは、びっくりして萎縮してしまいました。

「もういいわ、先に寝ます。」

ご主人は憤慨したまま奥さまはモヤモヤした氣分で別々の部屋に向かいます。

このようなことが日常茶飯事になってくると、どんどん氣持ちが離れて行きます。

下の写真をご覧ください。

こちらは昨年えをとめセミナーで見ていただいた、スライドの1コマです。

今日の例では、Aさまの、ご主人は問題があるから、その解決法を提示しようとします。

ご主人にとっては、ごく自然な考えです。当然、誰しもそうすると思っています。

奥さまのAさまは毎日掃除ができないこと、そのものでなく、その悩みについて自分の氣持ち

(寝る時間を削ってまでできない、子育てもあるから、たいへん、など)を聞いてほしいだけだったりします。

お掃除ロボットを買うかどうかは奥さまにとっては重要ではありませんでした。

結果的に、どちらも満たされずに終わってしまいました。

もしAさまが写真のような構図を頭に入れておけば、もう少し接点を作れたでしょう。

ご主人が問題解決をまず考える、と分かっていれば

「そうね、そう考えてくれて、ありがたいわ。」

「でも今すぐじゃなくても大丈夫…あ、いま食卓を拭いてくれると嬉しいな」

などで、ご主人の提案を頭ごなしに否定しない言い方ができたでしょう。

そうすれば、ご主人はむやみに怒りません。

また目の前の家事を手伝ってもらうよう促せると思います。

普段の会話の中でも常に同じことが、よく起こりますので少し注意しながら言い方を考えてみて下さい。

ご主人からの反応が、びっくりするほど変わりますよ。

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